55歳からの転職サイト|これまでの実績を活かそう!

55歳からの転職サイト|これまでの実績を活かそう!

ようこそ!当サイトでは55歳からの仕事探しをしている方々のために、どんな求人サイトや人材紹介会社が良いのかや、就職活動に役立つさまざまな情報をご紹介しています。55歳からの仕事探しもこれまでであれば、ハローワークなどで探される方が多かったと思います。しかし近年ではインターネットの普及で、ウェブ上で求人を検索される方が増えてきました。

 

ただその場合でもどんな求人サイトや人材紹介会社に登録するかで、就職活動の結果も大きく違ってきます。経験や実績が豊富な55歳の方でも、求人情報の収集はとても大事です。また就職を確実なものにするためには、応募書類の書き方も同様に大切です。このサイトでは就職活動で生じる不安や疑問を解消するQ&Aや、最新の企業ニュースなども掲載しています。

 

リクナビNEXT
リクルートキャリアが運営する社会人のための求人サイト「リクナビNEXT」には、55歳の方が応募できる求人情報がたくさん掲載されています。特にお勧めなのがスカウト機能でこれまでのご自身の経験や実績をレジメでアップすれば、思わぬ企業や転職エージェントからオファーがある可能性があります。

 

リクルートエージェント
リクルートエージェントも経験豊かな、55歳の方を求めている求人情報が多い人材紹介会社です。面談で経験豊富な専任のキャリアアドバイザーが、あなたの強みを引き出して希望されるような仕事を紹介してくれます。さらにエージェントレポートや面接力向上セミナーなどの、リクルートエージェント独自のサービスも無料でご利用できます。

 転職しよう!そのように考えた方、またそのように現在考えている方たくさんいるのではないでしょうか?しかし、思い立っていざ行動を起こしてもなかなか決まらなかったり、或いは自分の希望する職種の求人がなかったりという場合も多々あります。

続きを読む≫ 2014/01/24 16:34:24 コラム


就職や転職は職種さえ選ばなければ、もっと簡単にできると思っていました。
実際、最初の就職は難なくできたので、苦労という苦労はしませんでした。
内容は先方からの手書きの原稿をデータ化し、指定された場所に文字を流しこむといった感じです。雑誌の1ページ1ページを作る印刷会社でした。

続きを読む≫ 2013/09/21 15:18:21 体験談


 就職してから、三年は我慢しろ、と社会ではよく言われていると思います。私の時代もそう言われていました。だけれど、すでに私は二度転職をしています。しかもまったく別の職種にです。

 

 前職が、現職の知識としてプラスになったかといわれれば100%そうとはいえません。ただ、その職場で働いてきた際に自分で感じた事は、その時その場にいたおかげで得たものです。私は二度目の転職の際に、ようやく自分が目指す方向が分かったような気がしました。

続きを読む≫ 2013/09/21 15:16:21 体験談


 大学を卒業間近になって、私は特に就職と言うことに躍起になっていませんでした。自分で将来何がやりたいのか分からず、このまま学生バイトで続けていた飲食店に勤め続けるのかな、と考えておりました。やはり一番のネックは、何をやりたいかが自分で分からないことでした。結局責任を逃れるためだったのだろうと思います、格好つけて、仕事は自分で探すものではない、派遣会社に探させるものだ、みたいに適当な理由をつけて真剣に考えていませんでした。

 

 派遣会社が紹介をしてくれた営業の仕事でそれなりに稼げました。おそらく、課長クラスの給料を社会人初年度で稼ぎ出しています。しかしながら仕事を楽しいと思ったことはありませんでした。やりがいというものがありません。仕事でのストレスを余暇に散財をする事によって晴らすという、無毛な毎日を送っていました。

続きを読む≫ 2013/09/21 15:11:21 体験談

 転職を行う場合、経験上から経験値が非常に重要になってくる事を実感しました。転職の場合、中途採用になるのでどうしても未経験よりも経験者の方をとる企業が多いような気もします。

 

 だからむやみに応募するのではなくて、正社員を目指しているのなら目指す職業の経験値を積んでから行う方が良いと思います。

続きを読む≫ 2013/09/10 12:10:10 体験談

転職を考えたきっかけ

55歳の時に転職を考えたきっかけは、前職があまりにも時間が不規則なのと体力的に限界であった為です。
男性ばかりの職場であり、またやればやる程自分の好きな仕事ではないという思いに駆られ辛くなったからです。
職場のカラーなのかもしれませんが、毎日出社してオフィスでは人の会話はなく、一同にパソコンに向かってキーボードを打ち続けるような環境が合わなかったこともあります。


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